横浜市会議員(神奈川区 選出)

自民党 小松 のりあき

地元に恩返し

責務は安全

小松 のりあき/小松 範昭

少しでもご興味をもって当サイトにお立ち寄り下さり誠にありがとうございます。
横浜市会議員 小松のりあきです。
神奈川区で生まれ育ちかれこれ60年以上になり、この町の事なら隅の隅まで知っているかもしれません。
1956年12月18日生まれの61歳、射手座、A型
神奈川区内のゼネコンの長男として生まれ、3つ離れた姉と元気に育ちました。

  • 横浜市立神大寺小学校卒
  • 横浜市立六角橋中学校卒
  • 日本大学高等学校卒
  • 日本大学短期大学部卒

大学卒業後1978年父の経営するゼネコンに入社。20年以上に渡り事業を経営。
併行して、神奈川交通安全協会副会長、神奈川県宅建協会横浜東部支部副支部長、
神奈川区PTA連絡協議会会長、横浜市立神橋小学校PTA会長等を歴任。

2013年2月生前から交流の深かった福田進市会議員の急逝により、横浜市会議員補欠選挙に神奈川区から立候補し初当選。
2015年4月横浜市会議員選挙に2期目の挑戦をして当選。

経営者としての経営力と人脈をフルに活かし、くらしの安全、福祉、インフラの整備、食の安全に至る迄、さまざまな意味で安心安全な横浜にするために日々奮闘中です。
災害救助法改正について言及してまいり、2018年5月災害救助法改正案が閣議決定されました。

子どもたち、またその子どもたちがずっと住みたくなる町に

子どもの夢や希望は、時代と共に変わってきているのでしょうか。
現代の子どもたちは、物や情報があふれた環境の中で育つため、将来の自分たちの姿を描きやすくなっている部分もあるのかも知れません。
兄弟姉妹や近所の仲間たちと走り回って汗をかいていた自分の子ども時代には、大人の世界ははるか遠くに思えていました。
これからの子どもや若者たちが、高齢者になるまでずっと幸せに暮らしてほしいと心から願っていますが、その道を作るのは、社会のシステムを構築する政治が根幹であり、行政や地域と企業団体が一体となって進めていくものではと思っております。
子どもや若者が生き生きとしている町は、高齢者も住みやすい町であると考えます。
神奈川区は2017年10月に区政90周年を迎えましたが、10年後20年後も見据えて町のあり方について行政も取り組んでいます。
さらなる高齢化に向け交通網の利便性を高め、区内の自然豊かな丘陵部から、住宅・商業中心の内陸部、また工場もある臨海部まで、横のつながりを良くすることも一つだと考えています。
安心して楽しく歩き、安全に自転車で買い物に行き、小回りの利くバスで目的地に向かえるように、地域で話し合い協力しあって「やって良かった」「出来て良かった」という声を沢山聞く事が出来るように活動して参ります。

好きなこと・もの
大河ドラマ鑑賞
お気に入りは織田信長、吉田松陰
趣味
将棋・ゴルフ
スポーツ
六角橋中学校初代水泳部
尊敬する人
両親
好きなスウィーツ
ミルクキャラメル、プリン 昔からのお気に入り
好きな食べ物
米、丼もの
みなさまへのお願い
自民党入党のご案内

自民党総裁選に投票することができます。
総裁選挙の行われる年の前年と前々年の 2 年間継続して党費を納めた党員は、総裁選挙の有権者になります。
皆様方の御入党こころよりお待ちしております。以下3種ございます。
お申し込み、ご質問等お電話で承っておりますのでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

一般党員

一般党員

自民党を支えて頂ける方
党費 年額 4,000

家族党員

家族党員

すでに党員になっている方の
ご家族が入党する場合
年額 2,000

特別党員

特別党員

自民党のために
財政的にも支援して頂ける方
年額 20,000円以上で自由に決めていただけます。

ポスターを貼らせてください

私が取り組んでいることは、市民の皆さまに「安全で安心して暮らせる環境が提供される横浜」を創りあげることです。
あらゆる意味で議員の最大の責務は安全を確保することであり、その推進力として皆さま方に私のポスターをご自宅や店舗・事務所などに貼らせていただきたくお願い申し上げます。

小松のりあきポスター
小松のりあきポスター
サイズ
590mm×840mm
掲示方法
  • ①接着剤などが残らない接着テープを使用するので、剥がし後壁面は汚れません。
  • ②小松事務所で貼り付け、修繕、撤収します。
  • ③掲示期間は、法令により2018年10月末迄と定められています。

ご協力して頂ける方はこちらからお願い致します。

045-491-7515

小松のりあき事務所

〒221-0802 横浜市神奈川区六角橋2丁目5番24号
TEL 045-491-7515 FAX 045-491-7514